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【ブロマガ】激指10<全戦型>六段+との平手戦 後手の場合 2014.09.17 30秒 激指の居飛車穴熊 vs 真吾オジサンの四間飛車 逆転勝ち

今回の記事はブロマガです。

激指10<全戦型>六段+との平手戦で後手の場合です。
思考時間の上限を30秒に設定したものでした。


この対局は真吾オジサンの逆転勝ちになりました。
今回のはちなみに入玉ではなく寄せ切ったものです。(笑)

たもにはこういう勝ち方もしませんとね。(笑)

まあこれはボロPCでそれも思考時間の上限を30秒に設定したからでしょうね。


割とこの30秒ですと、終盤戦で間違えてくれまして、
それで大逆転勝ちになることもありますからね。


米長邦雄さんがコンピュータ対戦録というのを書いていたでしょう?
そこに終盤でも間違えることがある云々のようなことを
確か書いていましたよね。

米長邦雄さんが練習対局をしていたのは
この激指10・六段+だったはずです。


ですから米長邦雄さんはこの真吾オジサンの対局のように
終盤戦で逆転勝ちされたこともあったのだと思いますね。



折角なので書いておきますが、この思考時間の上限を
180秒とかに設定しますと、この終盤戦での大逆転というのは
ほとんどないですね。

激指はそういう設定にしても間違えることもあるのでしょうけれども、
真吾オジサンの棋力ではどうもそれを上手く咎めることはできないですね。(笑)


まあこういう終盤戦の大逆転劇があるのは、
30秒か60秒に設定したときですね。

60秒でもこれはあるのですよ。
ただ30秒のことを思いますと、ウンと減りはしますけれどね。



2014年09月17日

平手戦

▲激指10<全戦型>六段+  (先手)
△真吾オジサン       (後手)

思考時間の上限を30秒に設定したものでした。




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